Author: masaki
Date: 2010-03-12 10:20:59 +0100 (Fri, 12 Mar 2010)
New Revision: 28494

Modified:
   doc/branches/1.4/reference/ja/02-YAML.markdown
   doc/branches/1.4/reference/ja/04-Settings.markdown
   doc/branches/1.4/reference/ja/05-Factories.markdown
   doc/branches/1.4/reference/ja/07-Databases.markdown
   doc/branches/1.4/reference/ja/10-Routing.markdown
   doc/branches/1.4/reference/ja/13-View.markdown
   doc/branches/1.4/reference/ja/14-Other-Configuration-Files.markdown
   doc/branches/1.4/reference/ja/15-Events.markdown
   doc/branches/1.4/tutorial/ja/deprecated.markdown
   doc/branches/1.4/tutorial/ja/upgrade.markdown
   doc/branches/1.4/tutorial/ja/whats-new.markdown
Log:
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Modified: doc/branches/1.4/reference/ja/02-YAML.markdown
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(rev 28493)
+++ doc/branches/1.4/reference/ja/02-YAML.markdown      2010-03-12 09:20:59 UTC 
(rev 28494)
@@ -116,7 +116,7 @@
 コレクション
 ------------
 
-シンプルなスカラーを記述するために YAML 
ファイルが使われることはめったにありません。たいていの場合、コレクションを記述することになります。コレクションは要素のシーケンスもしくはマッピングになります。シーケンスとマッピングは両方とも
 PHP 配列に変換されます。
+シンプルなスカラーを記述するために YAML 
ファイルが使われることはめったにありません。ほとんどの場合、コレクションを記述することになります。コレクションは要素のシーケンスもしくはマッピングになります。シーケンスとマッピングは両方とも
 PHP 配列に変換されます。
 
 シーケンスではダッシュ (`-`) の直後にスペースを使います:
 

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--- doc/branches/1.4/reference/ja/04-Settings.markdown  2010-03-12 09:05:01 UTC 
(rev 28493)
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(rev 28494)
@@ -124,7 +124,7 @@
 組み込み関数の1つ: ~`ESC_SPECIALCHARS`~、~`ESC_RAW`~、~`ESC_ENTITIES`~、~`ESC_JS`~、
 ~`ESC_JS_NO_ENTITIES`~ と~`ESC_SPECIALCHARS`~ を選ぶ、もしくは独自関数を作ることができます。
 
-たいていの場合、デフォルトの値で十分です。英語もしくはヨーロッパの言語のみ扱う場合のみ `ESC_ENTITIES` ヘルパーも使うことができます。
+ほとんどの場合、デフォルトの値で十分です。英語もしくはヨーロッパの言語のみ扱う場合のみ `ESC_ENTITIES` ヘルパーも使うことができます。
 
 ### ~`csrf_secret`~
 
@@ -143,7 +143,7 @@
 
 `charset` 設定はレスポンスの `Content-Type` ヘッダーから出力エスケーピングまでフレームワークのあらゆる場所で使われる文字集合です。
 
-たいていの場合、デフォルトで十分です。
+ほとんどの場合、デフォルトで十分です。
 
 >**WARNING**
 >この設定はフレームワークの多くの場所で使われるので、この値は複数の場所で保存されます。これを変更した後では、開発環境であってもコンフィギュレーションキャッシュをクリアしなければなりません。

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(rev 28493)
+++ doc/branches/1.4/reference/ja/05-Factories.markdown 2010-03-12 09:20:59 UTC 
(rev 28494)
@@ -288,7 +288,7 @@
 
 ### ~`relative_url_root`~
 
-`relative_url_root` オプションは URL 
のなかのフロントコントローラより前の部分を定義します。たいていの場合、これはフレームワークによって自動的に検出されるので変更する必要はありません。
+`relative_url_root` オプションは URL 
のなかのフロントコントローラより前の部分を定義します。ほとんどの場合、これはフレームワークによって自動的に検出されるので変更する必要はありません。
 
 `response`
 ----------
@@ -319,7 +319,7 @@
 
 ### ~`charset`~
 
-`charset` オプションはレスポンスに使う文字集合を定義します。デフォルトでは、`settings.yml` の `charset` 
設定が使われます。たいていの場合、デフォルトで十分です。
+`charset` オプションはレスポンスに使う文字集合を定義します。デフォルトでは、`settings.yml` の `charset` 
設定が使われます。ほとんどの場合、デフォルトで十分です。
 
 ### ~`http_protocol`~
 
@@ -359,7 +359,7 @@
 
 ### ~`default_culture`~
 
-`default_culture` 
オプションはサイトに初めて訪問したユーザーのためにデフォルトのカルチャを定義します。デフォルトでは、`settings.yml` の 
`default_culture` が使われ、たいていの場合これで十分です。
+`default_culture` 
オプションはサイトに初めて訪問したユーザーのためにデフォルトのカルチャを定義します。デフォルトでは、`settings.yml` の 
`default_culture` が使われ、ほとんどの場合これで十分です。
 
 >**CAUTION**
 >`factories.yml` もしくは `settings.yml` の ~`default_culture`~ 
 >設定を変更する場合、結果を確認するためにブラウザのクッキーを消去する必要があります。
@@ -549,13 +549,13 @@
 
 *デフォルト値*: `/` と `.`
 
-`segment_separators` 
オプションはルートの区切り文字のリストを定義します。たいていの場合、特定のルート以外、ルーティング全体でこのオプションをオーバーライドすることはないでしょう。
+`segment_separators` 
オプションはルートの区切り文字のリストを定義します。ほとんどの場合、特定のルート以外、ルーティング全体でこのオプションをオーバーライドすることはないでしょう。
 
 ### ~`generate_shortest_url`~
 
 *デフォルト値*: 新しいプロジェクトでは `true`、アップグレードしたプロジェクトでは `false`
 
-`true` にセットされている場合、`generate_shortest_url` 
オプションはルーティングシステムに実現可能な最短ルートを生成するよう指示します。symfony 1.0と 1.1 
と後方互換性のあるルートがほしい場合は、`false` にセットします。
+`true` にセットされている場合、`generate_shortest_url` 
オプションはルーティングシステムに実現可能な最短ルートを生成するよう指示します。symfony 1.0 と 1.1 
と後方互換性のあるルートがほしい場合は、`false` にセットします。
 
 ### ~`extra_parameters_as_query_string`~
 

Modified: doc/branches/1.4/reference/ja/07-Databases.markdown
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--- doc/branches/1.4/reference/ja/07-Databases.markdown 2010-03-12 09:05:01 UTC 
(rev 28493)
+++ doc/branches/1.4/reference/ja/07-Databases.markdown 2010-03-12 09:20:59 UTC 
(rev 28494)
@@ -6,7 +6,7 @@
 プロジェクトのメインの `databases.yml` 設定ファイルは `config/` ディレクトリで見つかります。
 
 >**NOTE**
->たいていの場合、プロジェクトのすべてのアプリケーションは同じデータベースを共有します。これがデータベースのメイン設定ファイルがプロジェクトの 
`config/` ディレクトリにある理由です。もちろんアプリケーションの `config` ディレクトリで `databases.yml` 
設定ファイルを定義することでデフォルトコンフィギュレーションをオーバーライドできます。
+>ほとんどの場合、プロジェクトのすべてのアプリケーションは同じデータベースを共有します。これがデータベースのメイン設定ファイルがプロジェクトの 
`config/` ディレクトリにある理由です。もちろんアプリケーションの `config` ディレクトリで `databases.yml` 
設定ファイルを定義することでデフォルトコンフィギュレーションをオーバーライドできます。
 
 第3章で説明したように、`databases.yml` 
ファイルでは[**環境が認識され**](#chapter_03)、[**コンフィギュレーションカスケードのメカニズム**](#chapter_03)がはたらき、[**定数**](#chapter_03)が収められます。
 

Modified: doc/branches/1.4/reference/ja/10-Routing.markdown
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(rev 28493)
+++ doc/branches/1.4/reference/ja/10-Routing.markdown   2010-03-12 09:20:59 UTC 
(rev 28494)
@@ -147,7 +147,7 @@
 `collection` にセットされている場合、ルートはルートコレクションとして読み込まれます。
 
 >**NOTE**
->`class` の名前に単語の `Collection` が含まれる場合、この設定はコンフィギュレーションハンドラによって自動的に 
`collection` にセットされます。このことはたいていの場合この設定を使う必要のないことを意味します。
+>`class` の名前に単語の `Collection` が含まれる場合、この設定はコンフィギュレーションハンドラによって自動的に 
`collection` にセットされます。このことはほとんどの場合この設定を使う必要のないことを意味します。
 
 ~`sfRoute`~
 -----------

Modified: doc/branches/1.4/reference/ja/13-View.markdown
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(rev 28493)
+++ doc/branches/1.4/reference/ja/13-View.markdown      2010-03-12 09:20:59 UTC 
(rev 28494)
@@ -6,7 +6,7 @@
 [第3章](#chapter_03)で説明したように、`view.yml` 
ファイルでは**コンフィギュレーションカスケードのメカニズム**がはたらき、**定数**を収めることができます。
 
 >**CAUTION**
->たいていの場合アクションから呼び出されるテンプレートもしくはメソッドで直接使われるヘルパーのためにこの設定ファイルは非推奨です。
+>ほとんどの場合アクションから呼び出されるテンプレートもしくはメソッドで直接使われるヘルパーのためにこの設定ファイルは非推奨です。
 
 `view.yml` 設定ファイルはビュー設定のリストを収めることができます:
 

Modified: doc/branches/1.4/reference/ja/14-Other-Configuration-Files.markdown
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2010-03-12 09:05:01 UTC (rev 28493)
+++ doc/branches/1.4/reference/ja/14-Other-Configuration-Files.markdown 
2010-03-12 09:20:59 UTC (rev 28494)
@@ -13,7 +13,7 @@
 >**NOTE**
 >`autoload.yml` 設定ファイルは PHP ファイルとしてキャッシュされます; 
 
-たいていのプロジェクトではデフォルトのコンフィギュレーションで十分です:
+ほとんどのプロジェクトではデフォルトのコンフィギュレーションで十分です:
 
     [yml]
     autoload:

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(rev 28493)
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(rev 28494)
@@ -21,7 +21,7 @@
 
 `sfEvent` コンストラクタは3つの引数をとります:
 
-  * イベントの「サブジェクト」 (たいていの場合、これはイベントを通知するオブジェクトですが `null` にもなります)
+  * イベントの「サブジェクト」 (ほとんどの場合、これはイベントを通知するオブジェクトですが `null` にもなります)
   * イベントの名前
   * リスナーに渡すパラメータの配列
 

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--- doc/branches/1.4/tutorial/ja/deprecated.markdown    2010-03-12 09:05:01 UTC 
(rev 28493)
+++ doc/branches/1.4/tutorial/ja/deprecated.markdown    2010-03-12 09:20:59 UTC 
(rev 28494)
@@ -112,11 +112,11 @@
 
 次のヘルパーグループは symfony 1.3 で廃止予定になり symfony 1.4 で削除されます:
 
-  * `sfCompat10Plugin` によって提供される1.0のフォームシステムに関連するすべてのヘルパー: 
`DateForm`、`Form`、`ObjectAdmin`、`Object` と `Validation`
+  * `sfCompat10Plugin` によって提供される 1.0 のフォームシステムに関連するすべてのヘルパー: 
`DateForm`、`Form`、`ObjectAdmin`、`Object` と `Validation`
 
 `form_tag()` ヘルパーの所属は `Form` ヘルパーグループから `Url` ヘルパーグループに移動したので、 symfony 1.4 
でも利用可能です。
 
-PHP 
のインクルードパスからヘルパーをロードする機能は1.3で廃止予定になり1.4で削除されます。ヘルパーはプロジェクト、アプリケーションもしくはモジュールの 
`lib/helper/` ディレクトリのどれか1つに設置しなければなりません。
+PHP のインクルードパスからヘルパーをロードする機能は 1.3 
で廃止予定になり1.4で削除されます。ヘルパーはプロジェクト、アプリケーションもしくはモジュールの `lib/helper/` 
ディレクトリのどれか1つに設置しなければなりません。
 
 設定
 ----

Modified: doc/branches/1.4/tutorial/ja/upgrade.markdown
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--- doc/branches/1.4/tutorial/ja/upgrade.markdown       2010-03-12 09:05:01 UTC 
(rev 28493)
+++ doc/branches/1.4/tutorial/ja/upgrade.markdown       2010-03-12 09:20:59 UTC 
(rev 28494)
@@ -35,7 +35,7 @@
 
   * symfony を 1.3 にアップグレードします。
 
-  * プラグインを1.3対応のバージョンにアップグレードします。
+  * プラグインを 1.3 対応のバージョンにアップグレードします。
 
   * 自動アップグレードを実行するためにプロジェクトディレクトリから `project:upgrade1.3` タスクを実行します:
 
@@ -90,7 +90,7 @@
 
 `lazy_routes_deserialize` オプションはもはや必要ないので削除されました。
 
-symfony 1.3 
に関して、ルーティングキャッシュが無効になりました。これはパフォーマンスの観点からたいていのプロジェクトにはベストなオプションです。ですので、ルーティングキャッシュをカスタマイズしなければ、これはすべてのアプリケーションで自動的に無効になります。1.3
 にアップグレードした後で、プロジェクトの動作が遅くなる場合、役に立っているのか確認するためにルーティングキャッシュを追加するとよいでしょう。symfony 
1.2 のデフォルトコンフィギュレーションに戻すには次の内容を `factories.yml` に追加します:
+symfony 1.3 
に関して、ルーティングキャッシュが無効になりました。これはパフォーマンスの観点からほとんどのプロジェクトにはベストなオプションです。ですので、ルーティングキャッシュをカスタマイズしなければ、これはすべてのアプリケーションで自動的に無効になります。1.3
 にアップグレードした後で、プロジェクトの動作が遅くなる場合、役に立っているのか確認するためにルーティングキャッシュを追加するとよいでしょう。symfony 
1.2 のデフォルトコンフィギュレーションに戻すには次の内容を `factories.yml` に追加します:
 
     [yml]
     routing:

Modified: doc/branches/1.4/tutorial/ja/whats-new.markdown
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--- doc/branches/1.4/tutorial/ja/whats-new.markdown     2010-03-12 09:05:01 UTC 
(rev 28493)
+++ doc/branches/1.4/tutorial/ja/whats-new.markdown     2010-03-12 09:20:59 UTC 
(rev 28494)
@@ -5,7 +5,7 @@
 
 最初に、symfony 1.3/1.4 は PHP 5.2.4 およびそれ以降のバージョンと互換性があることにご注意ください。
 
-1.2 
からアップグレードしたいのであれば、[「プロジェクトを1.2から1.3/1.4にアップグレードする」](http://www.symfony-project.org/tutorial/1_4/ja/upgrade)のページをご覧ください。プロジェクトを
 symfony 1.3/1.4 に安全にアップグレードするために必要なすべての情報が手に入ります。
+1.2 からアップグレードしたいのであれば、[「プロジェクトを 1.2 から 1.3/1.4 
にアップグレードする」](http://www.symfony-project.org/tutorial/1_4/ja/upgrade)のページをご覧ください。プロジェクトを
 symfony 1.3/1.4 に安全にアップグレードするために必要なすべての情報が手に入ります。
 
 
 メーラー
@@ -278,7 +278,7 @@
 
 ### lime によるカラー出力
 
-symfony 1.3/1.4 では、lime はカラー出力を正しく行うようになりました。これが意味するのは、ほとんどの場合において `lime_test` 
の lime コンストラクタの第2引数を省略できるということです:
+symfony 1.3/1.4 では、lime はカラー出力を正しく行うようになりました。これが意味するのは、たいていの場合において `lime_test` 
の lime コンストラクタの第2引数を省略できるということです:
 
     [php]
     $t = new lime_test(1);

-- 
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