User: catch   
Date: 2006/11/22 01:41:15

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Delta lines:  +95 -263
----------------------
--- mycom_offcialUsersGuide_2006_b.html 22 Nov 2006 09:35:13 -0000      1.4
+++ mycom_offcialUsersGuide_2006_b.html 22 Nov 2006 09:41:12 -0000      1.5
@@ -2,480 +2,312 @@
 <html lang="ja">

 <head>

 

-

-  

   <meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=UTF-8">

 

-

-  

   <meta http-equiv="Content-Style-Type" content="text/css">

-<!--Styles for Screen Media-->

-

-

   

+<!--Styles for Screen Media-->

   <link rel="stylesheet" media="screen" href="/stylesheets/basic_sc.css">

 

-

-  

   <link rel="stylesheet" media="screen" href="/stylesheets/docs_sc.css">

-<!--Styles for Printer-->

-

-

   

+<!--Styles for Printer-->

   <link rel="stylesheet" media="print" href="/stylesheets/basic_pr.css">

 

-

-  

   <link rel="stylesheet" media="print" href="/stylesheets/docs_pr.css">

+  <title>オープンガイドブックOpenOffice.org2.0</title>

 

   

-  <title>オープンガイドブックOpenOffice.org2.0</title>

 </head>

 

 

 <body>

 

-

 <p>[<a href="mycom_offcialUsersGuide_2006.html">ブックレ

 ビューページに戻る</a>]</p>

 

-

 <h1>OpenOffice.org2.0

 オフィシャルユーザー

 ズガイド<br>

 

-

 ブックレビュー2</h1>

 

-

 <h2>修正内容</h2>

 

-

 <ul>

 

-

   <li>「Microsoft Office(以下、MS-Office)」に、修正</li>

 

-

   <li>「編注:

 Google

 Docs and Spreadsheetsは、本書刊行後に公開された」を追記</li>

 

+</ul>

 

+<p></p>

   

-  <ul>

-

-

-    

-    <p></p>

-

-

-    

-    <h2>レビュアーの紹介</h2>

+<h2>レビュアーの紹介</h2>

 

+<ul>

 

     <li>桐生 康生(きりゅう やすお)</li>

 

-

-    <li>10年間くらい、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">Microsoft 
Office(以下、MS-Office)のMac版,

+  <li>10年間くらい、<span style="color: rgb(255, 0, 0);">Microsoft

+Office(以下、MS-Office)のMac版,

 Windows版</span>を使っています。ここ2、3か月、Mac版

 NeoOfficeを試用しています。<br>

 

-

 
Mac版OpenOffice.orgをインストールしてみましたが、日本語処理/日本語フォントの関係か、うまく使えませんでした。</li>

 

-

     <li>以下の点を中心にレビューをしたいと思います。</li>

 

-

-    

     <ol>

 

-

       
<li>MS-Officeを使っている人が初めてOOoを使った(インストールも含む)ときに戸惑う点が、解決できるか。</li>

 

-

       
<li>フォントや行間、ファイルタイプなどのDefaultの設定を変更するのにどうすれば良いかわかりやすく説明されている

 か。</li>

 

-

       
<li>Linux版、Mac版、Windows版OOo間でファイルを交換する場合のコツや注意点について説明されているか。

       </li>

 

-

-    

     </ol>

 

+</ul>

 

+<h2>レビュー</h2>

   

-  </ul>

-

-

-  

-  <h2>レビュー</h2>

-

-

-  

-  <h3>1.はじめに</h3>

-

-

+<h3>1.はじめに</h3>

   

-  
<p>初めに、このブックレビューの機会をくださいましたことに感謝します。また、OpenOffice.org日本ユーザー会の皆様が

+<p>初めに、このブックレビューの機会をくださいましたことに感謝します。また、OpenOffice.org日本ユーザー会の皆様が

 この

 
すばらしいガイドを作成されましたことにも深謝します。</p>

 

-

-  

-  <p>ブックレビューに応募した際の所信表明では、(1)

+<p>ブックレビューに応募した際の所信表明では、(1)

 
MS-Officeを使っている人がOpenOffice.orgを使った(インストールを含む)ときに戸惑う点が解決できるか、(2)

 
フォントや行間、ファイルタイプなどのデフォルトの設定を変更するにはどうすれば良いかわかりやすく説明されているか、(3)

 
Linux版、Mac版、Windows版OpenOffice.org間でファイル交換する場合のコツや注意点について説明されているかの3点を上げま

 
した。本レビューでは、これらの点を中心に見ていきたいと思います。</p>

 

-

-  

-  
<p>本レビューは、今後、本書が改訂されることを想定し、その一助になることを目指して書いています。そのため、本書の問題点の指摘や

+<p>本レビューは、今後、本書が改訂されることを想定し、その一助になることを目指して書いています。そのため、本書の問題点の指摘や

 要望

 などを数多く書いて

 
います。しかし、これは、本書が良くないと主張しているのではなく、上記のような趣旨であることを了解ください。</p>

 

-

-  

-  
<p>レビューの順番として、先ず全体的な評価を述べます。次に、本書全体に関係する要望を列記します。続いて、MS-Officeとの

+<p>レビューの順番として、先ず全体的な評価を述べます。次に、本書全体に関係する要望を列記します。続いて、MS-Officeとの

 互換

 性について述べま

 
す。最後に、細かいことですが、各章ごとの改善点等について触れます。</p>

 

+<h3>2.全体評価</h3>

 

-  

-  <h3>2.全体評価</h3>

-

-

-  

-  
<p>本書の全体評価としては、非常に良くできていると思います。説明は平易で分かりやすいし、取り上げている内容も網羅的でバランスの

+<p>本書の全体評価としては、非常に良くできていると思います。説明は平易で分かりやすいし、取り上げている内容も網羅的でバランスの

 良い

 
ものになっていると思います。本書はOpenOffice.orgユーザーのバイブルになると思います。</p>

 

-

-  

-  
<p>Windows版を主にしているのも、利用者数を考えると妥当だと思います。取り上げている内容は、Writer,
 Calc,

+<p>Windows版を主にしているのも、利用者数を考えると妥当だと思います。取り上げている内容は、Writer,
 Calc,

 Impress, Baseの主要ツールだけでなく、MathやHTML

 
editorなども取り上げており、基本的な機能の説明はほぼ網羅していると感じました。</p>

 

+<h3>3.要望・提案</h3>

 

-  

-  <h3>3.要望・提案</h3>

-

-

-  

-  
<p>ここでは、本書をより良いものとするための要望・提案をいくつか述べます。「言うは易く、行うは難し」という面はありますが、ご容

+<p>ここでは、本書をより良いものとするための要望・提案をいくつか述べます。「言うは易く、行うは難し」という面はありますが、ご容

 赦く

 ださい。本書を改訂する際の参考になれば幸いです。</p>

 

+<h4>(1)「設定」に関する章の新設</h4>

 

-  

-  <h4>(1)「設定」に関する章の新設</h4>

-

-

-  

-  
<p>OpenOffice.orgに限らず、ソフトを使用していて時々迷うのが、各種の設定をどのように行えば良いかです。いろいろな

+<p>OpenOffice.orgに限らず、ソフトを使用していて時々迷うのが、各種の設定をどのように行えば良いかです。いろいろな

 「設

 定」方法を1つの章

 
にまとめて説明すると、体系的になって便利だと思います。</p>

 

-

-  

-  
<p>OpenOffice.orgの場合、ほとんどの設定は「ツール」&rarr;「オブション」から設定する訳ですが、それ

+<p>OpenOffice.orgの場合、ほとんどの設定は「ツール」&rarr;「オブション」から設定する訳ですが、それ

 以外

 にも、「ツール」

 
&rarr;「カスタマイズ」など、様々な設定があります。それらをひとまとめにして、体系的に設定方法を解説した章があると役立つと思います。</p>

 

+<h4>(2)不具合情報</h4>

 

-  

-  <h4>(2)不具合情報</h4>

-

-

-  

-  
<p>不具合・バグ等の情報をまとめた項目があると良いと思います。重要なものは、バージョンごとに整理されていると分かりやすいと思い

+<p>不具合・バグ等の情報をまとめた項目があると良いと思います。重要なものは、バージョンごとに整理されていると分かりやすいと思い

 ま

 す。細かいものも含め

 
た不具合・バグ等については、ホームページの紹介があると良いと思います。</p>

 

+<h4>(3)他のODF対応ソフト、様々なOpenOffice.orgの紹介</h4>

 

-  

-  <h4>(3)他のODF対応ソフト、様々なOpenOffice.orgの紹介</h4>

-

-

-  

-  
<p>本書ではMac版のNeoOfficeが紹介されていますが、主要なODF対応ソフトの紹介を希望します。例えば、

+<p>本書ではMac版のNeoOfficeが紹介されていますが、主要なODF対応ソフトの紹介を希望します。例えば、

 KOffice、

 Google

-Docs and Spreadsheetsなどが挙げられます<span style="color: rgb(255, 
0, 0);">(編注:

+Docs and Spreadsheetsなどが挙げられます<span style="color: rgb(255, 
0, 0);">(ç·¨

+注:

 Google

 Docs and 
Spreadsheetsは、本書刊行後に公開された)</span>。また、MS-Officeや一太郎のODF

 plug-inなどの紹介があると幅が広がると思います。</p>

 

-

-  

-  
<p>Novell版OOoなど、他のビルドの紹介などもあると良いと思います。Linux版、Mac版、Windows版

+<p>Novell版OOoなど、他のビルドの紹介などもあると良いと思います。Linux版、Mac版、Windows版

 OpenOffice.org間で

 
ファイル交換する場合のコツや注意点について説明があると良いと思いました。</p>

 

-

-  

-  
<p>また、U3規格USBメモリーでのOpenOffice.org利用など、多彩な環境での利用はOpenOffice.orgの強

+<p>また、U3規格USBメモリーでのOpenOffice.org利用など、多彩な環境での利用はOpenOffice.orgの強

 みな

 ので、説明があると

 良いと思いました。</p>

 

+<h4>(4)索引の充実</h4>

 

+<p>索引の充実が望まれます。</p>

   

-  <h4>(4)索引の充実</h4>

-

-

-  

-  <p>索引の充実が望まれます。</p>

-

+<h4>(5)会の活動紹介</h4>

 

-  

-  <h4>(5)会の活動紹介</h4>

-

-

-  

-  
<p>日本ユーザー会の活動紹介があっても良いと思います。主な活動、入会資格・入会方法、会則などの紹介があると、会が身近に感じられ

+<p>日本ユーザー会の活動紹介があっても良いと思います。主な活動、入会資格・入会方法、会則などの紹介があると、会が身近に感じられ

 ると

 思います。</p>

 

+<h4>(6)ビデオによる操作方法の説明</h4>

 

+<p>インストール方法や、やや難しい操作などについては、ビデオによる説明を付属CD-ROMに加えるのも良いと思います。</p>

   

-  <h4>(6)ビデオによる操作方法の説明</h4>

-

+<h3>4.MS-Officeとの互換性について</h3>

 

-  

-  
<p>インストール方法や、やや難しい操作などについては、ビデオによる説明を付属CD-ROMに加えるのも良いと思います。</p>

-

-

-  

-  <h3>4.MS-Officeとの互換性について</h3>

-

-

-  

-  
<p>OpenOffice.orgが普及するためには、MS-Officeとの互換性の確保が重要であり、

+<p>OpenOffice.orgが普及するためには、MS-Officeとの互換性の確保が重要であり、

 OpenOffioce.org

 はバージョンが上が

 
るごとに互換性が高まって来ました。本書でも、MS-Officeとの互換性について重視しており、1つの章(第12章)を設けて説明しています。私自身

 
もこのテーマに関心が高く、レビューを希望した理由の1つがMS-Windowsとの互換性について知るということでした。</p>

 

-

-  

-  
<p>全体としては、MS-Windowsとの互換性について非常に良く説明されていると思いました。レイアウトや禁則処理の互換性を確

+<p>全体としては、MS-Windowsとの互換性について非常に良く説明されていると思いました。レイアウトや禁則処理の互換性を確

 保す

 るため、MS-

 
Word標準設定のファイルを読み込み、テンプレートとして利用する方法(p300)は役立つ方法だと思いました。</p>

 

-

-  

-  
<p>第12章第8セクションの「互換性の考え方」についてはもう少し詳しい説明があっても良かったと思いました。例えば、MS-

+<p>第12章第8セクションの「互換性の考え方」についてはもう少し詳しい説明があっても良かったと思いました。例えば、MS-

 Officeのマクロやグラフ

 
を多用している場合には混在環境や代替ソフトとしての利用は難しいなどの説明があっても良かったと思います。</p>

 

-

 
また、マイクロソフト社から無料で提供されいてるMS-Officeビューアーについて、OpenOffice.orgへ移行する際に活用する方法の説明

 があっても良かったのではないかと思います。

+<h3>5.各章について</h3>

   

-  <h3>5.各章について</h3>

+<p>各章ごとに、改善した方が良いと思われる点を述べます。<br>

 

+</p>

 

+<h4>(1)第2章 インストール</h4>

   

-  
<p>各章ごとに、改善した方が良いと思われる点を述べます。<br>

-

-

-  </p>

-

-

-  

-  <h4>(1)第2章 インストール</h4>

-

-

-  

-  <ul>

-

+<ul>

 

     <li><span style="font-weight: bold;">Java環境に関する説

 明:</span><br>

 

-

 
Java環境に関してJavaがインストールされているかどうかの確認方法の説明があると、「Javaを含む」と「Javaを含まない」のどちらをダウ

 ンロードすれば良いかの手助けになります。</li>

 

-

     <li><span style="font-weight: bold;">Oooで開くファイルの種

 類

 (p29):</span><br>

 

-

 
Oooで開くファイルの種類の設定を後で変更する方法について触れてあると良いと思います。<br>

 

-

     </li>

 

+</ul>

 

+<h4>(2)第3章 Writer</h4>

   

-  </ul>

-

-

-  

-  <h4>(2)第3章 Writer</h4>

-

-

-  

-  <ul>

-

+<ul>

 

     <li><span style="font-weight: 
bold;">「スタイルと書式」:</span><br>

 

-

 
「スタイルと書式」は、OpenOffice.orgの特徴の1つです。その一方、初心者にはややとっつきにくいものがあります。そのため、説明の充実が

 望まれます。</li>

 

-

     <li><span style="font-weight: bold;">ルーラ設定:</span><br>

 

-

 
ルーラの設定方法や使い方について知らない人は多いようなので説明があると良いと思います。</li>

 

-

     <li><span style="font-weight: 
bold;">「均等割付」の方法:</span><br>

 

-

 
「均等割付」は個人的にはよく使うので、この機能がないのは残念です。本書では、代替方法を第14章(FAQ)で紹介していますが、第3章で説明しても良

 いと思います。 </li>

 

+</ul>

 

+<h4>(3)第5章 Impress</h4>

   

-  </ul>

-

-

-  

-  <h4>(3)第5章 Impress</h4>

-

-

-  

-  <ul>

-

+<ul>

 

     <li><span style="font-weight: bold;">プレゼンテーションの途中

 終了方法:</span><br>

 

-

 プレゼンテーションを途中で終了する方法

 (ESCキー)の説明があると良いと思いました。 </li>

 

+</ul>

 

+<h4>(4)第8章 Math</h4>

   

-  </ul>

-

-

-  

-  <h4>(4)第8章 Math</h4>

-

-

-  

-  <ul>

-

+<ul>

 

     <li><span style="font-weight: bold;">数式サンプル:</span><br>

 

-

 
数式のサンプルが数多く紹介されておりましたが、多彩な表記が可能なことが一目でわかり、また、数式作成のテンプレートとして使えるため良いと思いまし

 
た。付属CD-ROMにファイルの形で添付されていれば、コピーして利用でき、より良いと思いました。<br>

 

-

     </li>

 

+</ul>

 

+<h4>(5)第13章 Windows以外のプラットフォーム</h4>

   

-  </ul>

-

-

-  

-  <h4>(5)第13章 Windows以外のプラットフォーム</h4>

-

-

-  

-  <ul>

-

+<ul>

 

     <li><span style="font-weight: bold;">Mac OS X:</span><br>

 

-

 
Javaのインストールは不要であること(標準でインストール済みのため)の説明があると良いと思いました。また、日本語入力に関して、Anthy
 /

 
SCIMの利用方法について説明があると良いと思いました。</li>

 

-

     <li><span style="font-weight: bold;">FreeBSD:</span><br>

 

-

 
執筆者の方には申し訳ないのですが、紙面が限られていることから、FreeBSDの旧バージョンへのインストールについては割愛しても良いのではないかと

 
思いました。利用者も限られていますので、ホームページの紹介程度で良いのではないかと思いました。</li>

 

-

     <li><span style="font-weight: bold;">モナーフォント、IPAモ

 ナー

 フォントの紹介:</span><br>

 

-

-Windows版MS-Officeとのレイアウトの互換性を確保するためには、フォントが重要になりますが、そのために、より詳細なモナーフォントの紹介

+Windows版MS-Officeとのレイアウトの互換性を確保するためには、フォントが重要になりますが、そのために、より詳細なモナーフォントの紹

+介

 があると良いと思いました。</li>

 

-

     <li><span style="font-weight: bold;">PLAYSTATION3:</span><br>

 

-

 
2006年11月11日発売のPLAYSTATION3ではLinuxが動作するとされており、OpenOffice.orgも利用できるようですので、

 改訂版ではその情報も期待します。 </li>

 

+</ul>

 

+<h3>6.終わりに</h3>

   

-  </ul>

-

-

-  

-  <h3>6.終わりに</h3>

-

-

-  

-  
<p>冒頭でも述べましたが、本書は大変良くできており、OpenOffice.org日本ユーザー会公認の名に恥じないものだと思いま

+<p>冒頭でも述べましたが、本書は大変良くできており、OpenOffice.org日本ユーザー会公認の名に恥じないものだと思いま

 す。

 
OpenOffice.org日本ユーザー会の皆様の本書作成や、その他の日頃の活躍に感謝します。OpenOffice.orgは今後もバージョンアッ

 
プされ、それに伴って、本書も改訂されると思いますが、本レビューが本書改訂の一助になれば幸いです。</p>

 

-

-  

-  <hr>

-  

-  <p>[<a href="mycom_offcialUsersGuide_2006_a.html">前へ</a>] [<a 
href="mycom_offcialUsersGuide_2006.html">ブッ

+<hr>

+<p>[<a href="mycom_offcialUsersGuide_2006_a.html">前

+へ</a>] [<a href="mycom_offcialUsersGuide_2006.html">ブッ

 クレビューページに戻

-る</a>] [<a href="mycom_offcialUsersGuide_2006_c.html">次へ</a>]

-  </p>

-

-

-  

-  <div id="writers-and-designers">

-制作者:可知 豊<br>

+る</a>] [<a href="mycom_offcialUsersGuide_2006_c.html">次

+へ</a>] </p>

 

+<div id="writers-and-designers">制作者:可知 豊<br>

 

-デザイン:小浦寛裕

-  </div>

+デザイン:小浦寛裕 </div>

 

-

-  

-  <div id="html-page-id">

-$Id: mycom_offcialUsersGuide_2006.html,v 1.7 2006/10/05 06:53:15 catch

+<div id="html-page-id">$Id:

+mycom_offcialUsersGuide_2006.html,v 1.7 2006/10/05 06:53:15 catch

 Exp $ </div>

-

-

-</ul>

 

 

 </body>





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