皆さん、失礼しました。訂正します。 正しくは(たぶん) > Code:LGPLv3 > Other Works:PDL1.0,但しCC2.5(改変禁止)明示可能。 ですね。
From: Katsuya Kobayashi <[email protected]> Subject: Re: [ja-translate] IPAOSS基盤整備のDevelopersマニュアルの権利関係の明確化 Date: Fri, 24 Apr 2009 15:39:10 +0900 > 中田さん > > 小林です。こんにちは。 > > 本題ではないですが、中田さんのメールの最後の行はLGPLではない、と理解しています。 > http://www.openoffice.org/license > の通り。 > Code:LGPLv3 > Other Works:PDL1.0,但しCC2.5(改変禁止)明示可能。 > > 理解は正しいでしょうか? >>> http://www.opendt.org/pukiwiki/pukiwiki.php?Copyright >> >> によると >> 著作権 >> 著作権は、本協議会、もしくは、開発担当社が保持しています。 >> となっておりました。 >> >>> そこによると、既にリンク切れですが、http://ja.openoffice.org/license.html >>> に従うと記載されています。 >> はい、ユーザー会との分離でということで、消去しました。 >> >> http://ja.openoffice.org/source/browse/*checkout*/ja/www/license.html?rev=1.26 >>> コンテンツのライセンスについて >>> http://ja.openoffice.org/のサイトにある著作物のライセンスは特にことわりがない限り LGPL ライセンスです。 >> 従ってLGPLに従うということですね。 >> >> では。 >> -- Nakata Maho http://accc.riken.jp/maho/ , http://ja.openoffice.org/ >> Nakata Maho's PGP public keys: http://accc.riken.jp/maho/maho.pgp.txt >> > > --------------------------------------------------------------------- > To unsubscribe, e-mail: [email protected] > For additional commands, e-mail: [email protected] > > > >
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