皆さん

IPAOSS基盤整備の予算で翻訳された、マニュアルのライセンスについてはLGPL
著作者はオープンデスクトップ推進協議会、もしくは開発担当社、
コンタクトは羽鳥さん、

だそうです。
Hope this helps

以下詳しく

From: Seiya Maeda <[email protected]>
Subject: Re: [ja-translate] Developer's Guide翻訳について
Date: Fri, 24 Apr 2009 08:06:06 +0900

> 前田です。
>
>> IPAOSS基盤整備の予算で翻訳されているとのこと、これは
>> 自由に使っていいのでしょうか?
>
> 該当ページライセンスは、以下のようになってます。
> http://www.opendt.org/pukiwiki/pukiwiki.php?Copyright

によると
著作権
著作権は、本協議会、もしくは、開発担当社が保持しています。
となっておりました。

> そこによると、既にリンク切れですが、http://ja.openoffice.org/license.html
> に従うと記載されています。
はい、ユーザー会との分離でということで、消去しました。

http://ja.openoffice.org/source/browse/*checkout*/ja/www/license.html?rev=1.26
> コンテンツのライセンスについて
> http://ja.openoffice.org/のサイトにある著作物のライセンスは特にことわりがない限り LGPL ライセンスです。
従ってLGPLに従うということですね。

では。
-- Nakata Maho http://accc.riken.jp/maho/ , http://ja.openoffice.org/
   Nakata Maho's PGP public keys: http://accc.riken.jp/maho/maho.pgp.txt

Attachment: pgpanZCYvLPqA.pgp
Description: PGP signature

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